今からお話しする「攻めの飲食店経営術」は、
中小飲食店が年商1200万円アップを実現させるための効果的なステップです。
つまり、年商1200万円アップ=毎月平均100万円の売上げアップの実現になります。
そこで、一つ考えてみてください。
あなたのお店の現状から、毎月継続して10万円、20万円の売上げアップを達成していくことは、
比較的簡単なことでしょうか?
正直言って、自信を持って「YES」と答えられる人は、わずかだと思います。
ということは、毎月100万円の売上げアップと言われても、現実的には感じられないものですよね?
でも、ご安心ください。
シンプルに考えてもらうと、結果は次の二者択一でしかないのです。

今いる場所がとても居心地が良いことを、あなたも私も体験として知っています。
ですから今、あなたが変化を拒んだとしても、そんなに不思議なことではありません。
ちなみに飲食業界では、
長い間、変化を迫られる慣習がありませんでした。
というのも、バブル崩壊までの日本は驚異的な経済成長によって、国全体が豊かになりました。
そして、飲食業界も同様で、店舗数や市場規模は国の成長と共に右肩上がりで伸びていったからです。
ところが、
1998年に歴史的な事件が起きてしまいました。
戦後初めて、飲食店の市場規模が縮小に転じてしまったのです。
その後の10年間の変化は、あなたもご存じの通りヒドイものでした。
市場は一気に18%も縮小し、約5兆円が消えてなくなりました。そして今この時点において、復調の兆しすら見えてこない状況です。
また、大手チェーンと中小飲食店との業績格差はどうでしょうか?
広がる一方ですね。
さらに、事業や商品のライフサイクルが極端に短くなってしまったのが、今のマーケットと言えるのです。
外食不況という言い訳
こんにちは、小さな飲食店を応援する会の前田展明です。
現在私は、北九州市内にて宅配釜めし店を3店とカフェの経営に携わる、現役の経営者です。
また、メールマガジン、ブログ、WEBサイトなどを通じ、飲食店経営者の方に、
マーケティングや集客につてのノウハウをお伝えしております。
この手紙でお伝えするのは、【【限界売上げ】についてです。
この【限界売上げ】は私が作った造語なのですが、
いくら頑張っても、もうこれ以上、売上げが上がらない限界点を指しています。
業績好調な繁盛店にとっては、それも嬉しい悲鳴かもしれません。
しかし大多数のお店では、厳しい業績のうえに圧し掛かっている重いハードルです。
この限界売上げには、過去の華やかな実績も意味を持ちません。
今の実力のみが直接反映されたものですので、それを超える方法は
次の1つしかないのです。

そこで今回お話しする「攻めの飲食店経営術」が効果的なのです。
今の年収+360万円アップを実現!
お店の限界売上げを突破する目的の第一は、まずは経営者自らが、
今よりも豊かになることです。
それは、経営者の年収アップに表れても良いでしょう。
具体的には「今の年収+360万円アップ」ほどなら、十分に実現可能な範囲になります。
例えば今の年収が350万円の人は710万円に、年収500万円の人は860万円に、
年収640万円の人なら1000万円に増加するという具合です。
少し補足をしましょう。
「攻めの飲食店経営術」では、そこからの営業利益率は平均30%にもなります。
世界的企業のグーグルの営業利益率が25%程度なので、規模こそ違いますが、かなりの高水準と言えるでしょう。

そのため、月商100万円アップでも、毎月30万円の利益アップが実現できることになるのです。
そして、小規模飲食店の利益アップは、そのまま経営者の収入に直結する資質のものです。
ですので、毎月30万円の利益が増えるということは、 年収が360万円アップするのと同じことになります。
とてもシンプルな話ですが、ご理解いただけたでしょうか。
100万円の売上げアップの本当の意味
もしもあなたが、今まで資金繰りについて考えたことがあるのなら、
今からお話しすることは、どうしてもお伝えしなくてはならないことです。
あなたのお店で、毎月100万円の売上げと30万円の利益が増えることで、はたしてどの程度の資金的な余裕が生まれるかご存じでしょうか?
「利益の半分の15万円?」
それとも、「利益分まるまる30万円?」
それとも、「利益の2倍の60万円?」
正解ですが、じつは130万円もの余剰金が生まれてくるのです。
それではここで、キャッシュフローの改善についてご説明します。
まずは、売上げがアップした分の100万円は現金で入ってきます。
イコール(=)月末に現金100万円が貯まっていることを意味します。
ところが・・・、
経費の支払いの多くは、翌月の末で良かったりします。
これによって、月末には100万円が余って、
翌月末までの回転差資金が生まれます。
当然、翌月末には前月分の経費の支払いがあります。
仮に営業経費が70万円だった場合、ここで初めて利益としての30万円が残ることになります。
さて、ここまでは比較的単純な話ですが・・・、
現金が残るのは、この30万円だけではありません。

その時点になると、翌月分の新たな売上げ100万円も貯まっているので、合計130万円の余剰金が生まれるのです。
いかがでしょう。
今ここに記したのは、あなたのお店で毎月100万円の売上げアップを実現させた時、あなたが得られるメリットそのものになります。
日本250年の歴史が「儲かる市場」を実証
それでは少し具体的なお話しをしましょう。
「攻めの飲食店経営術」とは、日本では250年も前から実践されていて、その効果が実証されてきたものです。
それを裏付ける話として、ここで複数の大手チェーンの動向に触れておきます。
彼らは莫大なコストを使って市場調査やマーケティングに取り組んでいます。
さらには集めた情報を処理するスキルも高いので、私たちより何倍も変化のスピードが速いのが特徴です。
例えば大手チェーン各社は、外食市場の縮小をいち早く認め、現実的に受け入れています。
そのうえで「儲かる市場」を見つけ出して、次々と参入をしているのです。
<攻めの飲食店経営術を実践する大手チェーン>
すかいらーくグループ(ジョナサン、バーミヤン、ガスト‥)、ケンタッキーフライドチキン、モスバーガー、カレーハウスCoCo壱番屋、かつや、茶月、フレッシュネスバーガー、ほっかほっか亭、そしてついにマクドナルド、など
さて、「儲かる市場」とは何でしょう。
もうお気づきの方もいらっしゃると思いますが、それは「中食市場」です。
※中食市場とは、デリバリー、テイクアウトなどを指します。
先ほどもお話ししましたが、外食市場は全盛期と比べ18%も縮小しています。
それと比較して中食市場は、10年間で1.5倍以上に膨らむ成長市場なのです。

あなたは、「衰退している市場」と「成長している市場」とでは、
どちらの方がお客様を集めやすく、かつ儲かり易い市場だとお考えでしょうか?
当然ですが、成長市場ですね。
できるだけ商売のリスクを減らして、継続的に利益を出したいのなら、
大手チェーンの選択と同じように、今すぐ「中食市場」=デリバリーへ目を向けるべきなのです。
今から20数年前、アメリカからドミノピザが上陸したのを皮切りに、宅配ピザブームが起こっていました。それ以降、「宅配」、「デリバリー」という言葉が定着しましたが、元々日本には、「出前ビジネス」自体は存在していたのです。
「出前」の始まりは江戸時代の中期らしいので、じつに250年以上もの長い歴史があります。それだけの長期間、日本人の生活の中で「出前」は利用されてきた、馴染みの深いものなのです。
すなわち“宅配ビジネスの本質”とは、250年にわたる歴史がベースにあり、20年前のブームによって革新的に仕組化が進んだものなのです。
実店舗×宅配ビジネスの複合は最強コンビ!
宅配と聞いて、正直「うちの店には関係ない」「面倒な話だ」と感じた方もいるでしょう。
たしかに宅配をしていないお店にとって、少しばかりハードルを感じるかもしれません。
しかしそのハードルは想像よりもかなり低く、難なく乗り越えられるものだと知っておいてください。
また、宅配専門店や、すでに宅配を取り入れているお店の方は、「自分のお店には、もう間に合わない話かな?」と思ったかもしれません。
しかし、違います。むしろ、その逆と言えるでしょう。
仮にあなたのお店が宅配専門店だったとしても、このノウハウは効果的な成果をもたらします。
外食不況だからこそ強い「宅配ビジネス」
ここで、話の本質の結論をお伝えします。

これは、あなたのお店が、裏立地にあったとしても関係ありません。
また、前面通行量が少なくても、駐車場が狭くても、過疎地であっても、
店内が狭くても、座席数が少なくても、老朽化していても、近所に繁盛店があっても、
何も障害はないのです。
ということは、
あなたのお店の大幅な売上げ回復は、すぐに実現できる状態にあります。
さらに高利益率によって、経営効率を最大化する環境も整っています。
限界売上げの突破!
私が宅配の導入をオススメする理由は、明確です。
それは、あなたのお店が発展するための有効な手段になると考えるからです。
ですので、最大の目的は、
一気に【限界売上げ】を突破して売上げを最大化させることにあります。
そのうえで次のステージまで、お店の経営を導くことなのです。
宅配は『攻めの経営』と言われていますが、じつは導入するのは驚くほど簡単です。
- *多額なコストは必要ありません。
- *人材の育成や営業力の強化も、さほど必要ありません。
- *ライバル店との値引きバトルもありません。
むしろ、昨日までのライバル店とは関係のないところで、
“新たなお客様”、“新たな市場”、“新たな売上げ”が生まれてくるのです。
真っ先に削減されるダントツ1位
マイナス要因を解くカギ
これらのことから、飲食業界全体のパイが膨らむ可能性は極めて低いでしょう。
社会現象でもある少子高齢化や人口の減少を考えると、現状維持すら怪しいところなのです。
そのため、普通に考えれば、それぞれのお店の商圏内でパイは縮小していきます。
ということは、商圏内では縮小するパイの奪い合いが激化していきます。
そのため、たとえ生き残っても発展的な未来は見えてこないでしょう。
この奪い合いから逃れる方法ですが、2つほど考えられます。
- (1) あなたのお店の商圏自体を広げる
- (2) あなたのお店に絶対的な優位性を作る
じつは、
効果は大手チェーンで実証済み
すでにこの手法を使って、お店の外側に向け市場を広げているのが大手チェーンです。
既存の店舗資産を効果的に活用した『併設モデル』で、宅配業態に参入しています。
大手チェーンが相次いで参入している理由は4点です。
- (1) 「低リスク」/赤字にならない
- (2) 「低コスト」/電話と配達車両のみの低投資でスタートできる
- (3) 「高利益率」/営業利益率は20~40%の高水準になっている
- (4) 「スタッフの有効活用」/オペレーションが共有でき、労働生産性が向上する

実際に宅配併設モデルを使って月商を100万円増やすのに、
特別なスキルや経験は必要ありません。
しかも低コストで参入できるうえに、毎月安定した利益が手に入ることになるので、
中小飲食店にとってこそ魅力的なビジネスモデルと言えるのです。
だからこそ、あなたのお店の周辺にある未開拓な市場を、
大手チェーンだけの独壇場にしておくのは、あまりにも無策ではないでしょうか。
あなたのお店も宅配を導入することで、
お店の周辺にある潜在市場を囲い込んで、事業の拡大を実現していきましょう。
私たちは、あなたの事業の拡大を確実にするため、
宅配ビジネスの基本ならびにガイドラインに関して、必要となる情報を完全にまとめ上げました。


このDPMには、事業の発展・拡大を実現させるためのノウハウが網羅されています。
そのコンセプトは、低コスト、低リスク、そして安定的な売上げによる高利益の確保です。
あなたのお店の売上げと利益を最大化させ、最短距離で事業を拡大したいと考えているのならば、大きな力となることでしょう。
月商100万円&利益30万円アップの仕組み
宅配併設ビジネスの威力を最大限に活かすために、
この収益モデルの仕組みを正しく知っておくことが大きな強みとなります。
魔法の損益計算書
- (1)実店舗の損益
- まずは実店舗の損益を確認します。
※仮に月商300万円のお店を想定して、例を挙げておきます。
※オーナー収入を30万円として、営業利益が12万円出ています。
- (2)宅配併設ビジネスでの損益
- ここでは宅配部門の損益だけを計上します。
※仮に月商100万円のお店を想定して、例を挙げておきます。
※営業利益が30万円出ています。
- (3)お店全体の損益の変化
- お店全体での損益の変化がわかります。
※営業利益が30万円増えるので、オーナーの年収が360万円増えます。
※固定費比率が減少するので、商売のリスクが軽減されています。
落とし穴に落ちないノウハウ
「この方法ならリスクも少なく、お店を発展させていけそうだな」
多くの経営者の方に、このように感じてもらえたと思います。
しかし、経営的なリスクは少ない宅配ビジネスにも、いくつかの注意点があります。
- (1)クレーム対応
- 宅配ビジネスで最も多いクレームは、配達の遅延です。
お客様は「約束の時間通りに届かない」ことに対して、思いの外、敏感です。
あなたも近所のソバ屋や寿司屋に、催促の電話をしたことはありませんか?
そんなとき、決まって答えは「もう出ています」です。
しかし、あなたがそう答えてしまうと、その時点でお客様との関係は終わりです。
ただの近所の出前と混同されて、2度と利用されることはないでしょう。
⇒その対策方法についても、ノウハウの中でお伝えします。
- (2) 交通事故対策
- 交通事故は、加害者になる場合、被害者になる場合、大きく分けると2つあります。
もちろん当事者にならないのがベストですが、「備えあれば憂いなし」です。
「事故が起きる可能性を減らす方法」や「事故が起きた場合の対処法」については
正しい知識が必要になります。
⇒その対策方法についても、ノウハウの中でお伝えします。
- (3) その他のトラブル対策
- その他にもDPMには、以下のようなトラブル回避策が網羅されています。
- お客様のお宅が分からない場合の適切な対処方法
- 混みあっている時の配達時間の伝え方のポイント
- どうしても注文が受けられない時の伝え方
- 配達スタッフの管理する売上げ金の防犯対策
- 売上げ金の過不足を減らす方法
- 間違った内容の商品をお届けした場合の対処方法
- スタッフの応対に対するクレームの対処方法
- その他・・・
DPMで実現できること
また、DPMを使って達成できることの一部をお伝えしておきます。
- あなたのお店に複数の収益源が構築でき、売上げが複合的に上がります。
- 売上げが複合的に上がり、あなたのお店の利益が増えていきます。
- ビジネスモデル自体で、ライバル店との大きな差別化ができます。
- 宅配の利益を使い、実店舗の集客活動やリニューアルがリスクなくできます。
- 宅配のお客様を、実店舗へ誘導して売上げアップができます。
- 宅配のビジネスモデルの2次活用として、広告媒体を持つことができます。
- 複数のブランドを小予算で出店することが可能です。
- 複数のブランドの広告宣伝を、小予算の「●●●」で実現できます。
- あなたのお店と違う客層のお客様が増え、お店のファン層が広がります。
- 魔法の損益計算書を理解して、お店の経営が数値で判断できます。
- あなたやスタッフの収入がアップします。
- 高い営業利益率のビジネスを、経営の中に取り入れることができます。
- 固定費比率が減少することで、お店の経営体質が強化されます。
- 数か月の投資回収が終われば、純粋に利益だけが積み重なります。
- 大手チェーンのマーケティングを使い、もっと効率的に利益を生み出します。
- お店の老朽化や悪立地のハンデを克服できます。
- 商売の商圏が拡大して、さらに商圏内の売上げシェアがアップします。
- 限界売上げにも屈しない、強固なビジネスモデルを構築できます。
- 一般的な多店舗化のリスクを、最大限排除して店舗展開ができます。
- 新たなニーズを創造して、法人のランチニーズを掘り起こせます。
- 平日のランチ需要に対して、席数や回転数に関係なく集客ができます。
- 100万円の売上げに対して、回転差資金が生まれます。
- 130万円の余剰金によって、資金繰りが劇的に改善されます
まだまだ挙げればキリがありませんが、
DPMに網羅されている具体的な手順や方法によって、
「飲食店事業」を強固なものへと変えていきます。
DPMセットパッケージ
DPMは実践される方の利益を最大化するため、セットパッケージとしてサポートします。
1DPMマニュアル(A4判冊子/全258ページ)
宅配ビジネスの基本ならびにガイドラインに関して、必要となる情報を分かりやすくまとめ上げました。また、飲食店に宅配併設ビジネスを導入することで、事業の発展・拡大を実現させるためのノウハウが網羅されています。
このマニュアル本は、“2 DPMプレゼン映像(WEB動画)”を見たあとにご覧になられると、より一層の理解が深まるようになっています。また、実際に宅配を導入される段階では、辞書のような使い方ができるように構成されています。
- 第一章/宅配ビジネスのパワー(26ページ)
- 第二章/宅配ビジネスを始めるには(29ページ)
- 第三章/オペレーションの整備(28ページ)
- 第四章/販売促進活動(126ページ)
- 第五章/宅配ビジネスの注意事項(20ページ)
2DPMプレゼン映像(WEB動画)
DPMをスムーズに習得するため、全体の概要をわかりやすくプレゼンテーション形式でまとめました。
お手元にDPMセットパッケージが届きましたら、先ずはこちらの「WEB動画」からご覧になってください。“3 のPDF資料”をお手元においてご覧いただくと、より全体像の把握が進みます。
3DPMプレゼン資料(PDFファイル/80ページ)
“2 DPMプレゼン映像(WEB動画)”で使用した資料をPDF版にてダウンロードできます。こちらを印刷してお手元に置き、WEB動画と併せてご覧いただくのがベストです。
“4 音声ファイル”とも併せて使用できますので、常にお手元においておくのが効果的です。
4DPMプレゼン音声ファイル(MP3ファイル)
“2 DPMプレゼン映像(WEB動画)”の音声版をダウンロードできます。
こちらはメディアプレーヤー、iTunesなどの音声再生ソフトを使いパソコンで聞いたり聴いたり、ipodなどの再生機器に保存して聞くことができます。運転をしながら、電車で移動しながら、食事をしながらなど、「~ながら」で知識を習得できるので、反復によって理解度を深めます。
5DPM応用レポート(PDFファイル/全20ページ)
じつは、DPMのコンテンツを応用することで、実店舗の売上げまで上げることができます。つまり、メインの売上げアップとしては宅配の売上げ分が純増するのですが、ある方法を知っていれば、それ以外にも複数の収益源が生まれるのです。
- (1) 宅配で売上げを上げる
- (2) 宅配の機能二次利用して、実店舗の売上げを上げる
- (3) 集客活動を多角化して、地域の媒体として収益を上げる
- (4) プラスα
DPM応用レポートでは、あなたのお店に複数の収益の流れを作り、事業を発展させていく流れをお教えします。
6サポートメール配信(無期限/不定期)
無期限・不定期でお届けするサポートメールです。
マニュアルだけでは得られない情報もここでチェックしてください!
覚悟を決めました
このDPMセットパッケージには、私のお店での取り組みのすべてが公開されています。
ということは、
私のお店は丸裸になり、
ライバル店へのノウハウ流出や新たなライバル店の出現に脅かされるリスクがあります。
その将来リスクまで考えると、DPMの公開には慎重にならざるを得ない面もあります。
しかし私は、あえて覚悟を決めて公開することにしました。
というのも、今までマニュアルをご購入いただいた多くの方々から、
たくさんの“感謝の言葉”を私は頂戴してきました。
その中で、とても多くの方が、私からのメッセージを待っていることを知ったのです。
だからこそ、今の私が発信できるベストなメッセージをお伝えすることにしたのです。
さて公開する決断はしたものの、その価格については判断基準に悩みました。
なぜならば私のお店のすべてが網羅されているので、
主観だけで申し上げると、価格は∞(無限大)ということになってしまうからです。
そこで、仮に経営コンサルタントに業態の導入サポートを依頼した場合を調べてみると、
だいたい30万円~100万円が相場になるとのことでした。
しかし、中小飲食店の発展に役立ててもらうために制作したのですから、
そのような高額にするつもりはありません。
そこで今回は、経営コンサルタントの最低相場を基準にして
その90%OFFの3万円で公開することに致しました。
※さらに初回版250セットに限り、特別プライスにて割引を致します。



DPMセットパッケージのコンテンツを3ヶ月間実施されたにも関わらず、万が一お店の利益が増えなかった場合、商品を返品後にマニュアル購入代金を全額返金します。
※商品の返品&返金は、ご購入後90日経過後から365日までにお申し出ください。
※商品の返品の際には、集客用に制作されたチラシなどの広告ツールと、3ヶ月間に取り組んだ内容の効果測定シートをお送りいただきます。(返品送料はお客様ご負担となります)
※お店の利益が増えなかったことを確認後、ご購入代金を5営業日以内にご指定の口座にお振り込み致します。(振込手数料は、お客様ご負担となります)
※返品送り先:
神奈川県愛甲郡愛川町中津996-4 株式会社CSS・マーケティング
宅配併設ビジネス実践店の声
実践者の声 1
実践者の声 2
※月商は取材時/現在は約80万円
実践者の声 3
実践者の声 4
2002年度、私のお店はドン底まで業績が落ち込んでいました。
頭の中は四六時中お金のことばかりで、次の日のことさえ考えられませんでした。
ましてや数年後のことなど想像もできず、今こうして
あなたに向けてメッセージをお伝えしていることは、夢のような出来事です。
もしもあの時、すべてを諦めてしまっていたら、
あなたとの接点も生まれていなかったことでしょう。
もがき苦しんでいたとき、私は一人でないことを実感しました。
それと同時に、私が一人でできることは、本当に限られていることも実感したのです。
このDPMセットパッケージがあなたのお店のお役に立ち、
かつ経営力ダントツ化のための最強ツールになることを、私は心から信じています。
大逆襲オーナー


これからの「飲食店ビジネス」において、DPMセットパッケージが効果的なことは、すでにお伝えした通りです。
大手チェーンの脅威を感じていたり、ライバル店の乱立に悩まされたり、商圏の過疎化が進んでいるお店にとっては、特に必須な戦略だとお考えください。
それでも、「宅配はまだ…」とためらう方がいるかもしれません。
ただし、もしも将来的に必要な場面が訪れたとき、急な舵取りにならないように予め備えておくことも、正しい経営判断の一つだと言えるでしょう。
大阪府吹田市 中華料理店
手作りチラシで月商80万円 揃えたものは中古バイク(出前機を取り付け使用)、出前機、地図、手作りのチラシで、宅配は主に1人のスタッフが行っています。
手作りのチラシは印刷所への持ち込みでコストを安くし、年中内容を変えずに2,000~3,000を配布しています。